介護JJ(ジャストジョブ)口コミ評判&メリットデメリット比較感想

介護JJ(ジャストジョブ)で仕事を探すことで転職支援金が最大20万円もらえます。

ですのでどこかまずひとつ「介護福祉系の転職サイト」をお探しであれば迷わず介護JJ(ジャストジョブ)にまずは登録することをおすすめします。

ケアップ
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全国に対応している点もなによりのメリットであります。

それにアドバイザーの方は、物腰がやわらかで親しみやすい方が多いという印象も持ちます。

転職するしないはともかくとしてあなた自身の「介護求人」での評価や今後どのような職に就くことで、年収やキャリアアップにつながるアドバイスもいただけますので、

まずは介護JJ(ジャストジョブ)の口コミや実際に登録してみ方の感想体験や評判など紹介しますので、それでもさっそくまいりましょう。




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介護JJ(ジャストジョブ)に実際に登録した口コミ感想や評判を紹介中

体験者の声
体験者の声

職場で悩んでいることは同年代がいないことです。

不満というほどではないのですが、私の職場は年齢差が非常にあります。

私が26歳なのですが、私の次に若い人が50代なので、中々に会話が合いません。

ニュースや今日の天気とかならばともかく、最近の流行りとかではまず間違い無くお互いの頭にクエスチョンマークが浮かびます。

基本的に事務所は誰かが抜けない限り人員補充をしない方針で動いていますので、メンバーも変わらず、同年代の人が入ってくる見込みがありません。

次に入ってくる人が同年代ならそれはそれでいいなあと思いつつも、やはり年下という立場はそれはそれで大目に見てもらえたり、そこまで厳しく見られないメリットもあるなあと思います。

仕事内容には基本的に悩みや不満等特にないので、同年代が1人くらいいてくれたら最近の流行りなどの会話もできるのではないかと思うと、

1人くらい年の差10歳程度上で構わないので、いてくれたらなあと思います。

今年の1月最初出勤日、1月4日に事務所の次長、会社でいうとこのナンバーツーの方にあたるポジションの人なのですが、休みました。

金曜だったので1日休みにして土日も含めて長期の休みにしたいのかと思っていたのですが、週明けの月曜も休みとうとう何があったのか事務所トップの人に聞いてみました。

そしたら理由があまりにもくだらないので笑ってしまいました。

仕事用のテーブルが汚くされていたのでこなかったとのこと。

これには理由があり、1月からは年末調整が始まるので、事務所の家族の方が2人程手伝いに来るので、各々の机周りを整理して、その人達のスペースを作ることになっています。

ただ、次長はそのスペースを作らず、片付けの催促すら無視していたとのこと。

家族なんだから仲良くやりなよと思いつつ、そんなよくわからない理由で休みが取れてしまう事務所のフリーダム加減がやけに面白かった正月明けでした。

そして今は介護JJ(ジャストジョブ)に登録して介護の仕事に就いています。

以前の会社でちょっとアタマがやられすぎたのでちょうどよかったと思っています。

もう少し給料が高いと介護職もやりがいがあるのですが・・。

今後介護職に慣れてきたら介護JJ(ジャストジョブ)さんのエージェントに交渉してみます。

介護職にもドラッグストアにもメリットやデメリットがありますね

体験者の声
体験者の声

40代の主婦です。職場はドラッグストアで、学生から50代まで幅広い年齢層が働いていました。

私は主婦のグループに属していますが、主婦グループも年齢層が幅広いです。

そのグループの中に20代後半のギャルママがいるのですが、どうしても彼女と馬が合わずストレスを感じます。

私はどちらかと言うとマイペースな方で、あまりテキパキはしていません。おそらくそんな私と働いているとイライラするんだろうな、と思います。彼女は仕事が早くいつもピリピリしています。

私はもともとメンタルが強いほうではないのでそういうタイプの人と働くと、強いストレスを感じてしまいます。

彼女は夜はキャバクラで働いており男性の扱いが非常に上手いです。

店長は彼女がお気に入りで、店長と彼女と私と三人の勤務になると、あからさまに「いない存在」として扱われます。

自分のコンディションが悪いときなどは、その場で涙をこらえるので精一杯で仕事どころではなくなってしまいます。

メールを上司に誤爆したことがあります。

介護の仕事をしていた頃、仲の良いヘルパーに上司の愚痴をメールで送ろうとしたら、その上司本人に送ってしまっていました。

すぐに気付いたのですがどうすることも出来ず、手が震え、心臓はバクバクと音をたてていました。

かなり酷いことを書いてしまったので、「もう、仕事を辞めるしかないかな」と思いながら翌日職場へ行きましたが相手は何事もなかったように接してくれて本当に助かりました。

もし、自分が同じ目にあったらどうするかな、と考えましたが、おそらく私もそうするかもしれないな、と思いました。

翌月飲み会があり、二人とも随分酔っぱらってしまい、その時の話になりました。

隣で聞いてたもう一人の上司が「あの時この人職場でメール見て泣きだしたんだよ」といったのを聞いて、本当に申し訳ない気持ちになりました。

彼女への不満はありましたが、最低な伝え方をしてしまい非常に反省した出来事でした。

といいつつ今は介護JJ(ジャストジョブ)さんに登録して、以前のように介護職でハッピーな生活にまいもどりました。

介護JJ(ジャストジョブ)に登録してから今では福祉用具相談員として働いております

体験者の声
体験者の声

以前は同僚との関係に相当悩んでいました。

事前の打ち合わせをしても現場でその通りに動かず、個人の判断で動く同僚がいます。

連携が悪く、協力して仕事をすることができません。

その同僚についての評価を第三者から当方へ向けられることがあり、仕事を教えてやれ、指示を出してやれ、など、ほぼ毎日言葉を向けられることが苦痛です。

同僚と当方は同期であり、仕事を手分けすることはあっても、どちらか一方の負担が増えるばかりの関係にはなりたくありません。

しかし、現状は同僚の仕事を自分が手伝うばかりで、自分の仕事へのヘルプは誰にも頼めない状況が続いています。

同僚へ何度話しをしても長年働き方は変わらず、上司に相談しても(現状を把握していただけてはいますが)変化はありません。

うまく連携を取れて作業出来ればもっと楽に働くことができるのに、と毎日もどかしい思い出仕事にのぞまなければならない職場の人間関係が現在の悩みです。

相性の悪い人同士の派閥で職場内の雰囲気が割れることがあります。

通常であれば大きな問題になりませんが、繁忙期などでスタッフに余裕がなくなると余計に諍いが起こりやすいようです。

どちらも間違った主張をしているわけではないだけに、内部の環境が整えば繁忙期も協力して乗り切れるだろうと思うので、とても残念です。

また、逆に相性の良いスタッフ同士でひとつの仕事を達成できることもあります。

直接自分に関わりのない内容であっても無理のない範囲で助け合う働き方はとても気持ちが良いです。

また、そうした仕事を一緒にできたスタッフとは次の機会もうまく対話や連携が取れるので、働くことへの安心感が芽生えます。

悪い人間関係、良い人間関係であっても職場には何らかの空気が生まれます。

大勢がおり、長い時間を一緒に過ごす場所であるので、どうせならば良い方向へ転じて行ける職場環境になれば良いと願ってやみません。

現在は介護JJ(ジャストジョブ)に登録して、福祉用具相談員として働いています。

基本的に「福祉用具」という「機械」系の仕事になるので、人間関係にそこまで支障をきたすことはありません。

そして介護支援という仕事で、人様に喜ばれる感謝される仕事に就けて今は本当に毎日が楽しいです。

本当にありがとうございました。

保育士を辞めて介護JJ(ジャストジョブ)に登録して現在は介護職に就き働き始めました

体験者の声
体験者の声

保育士という女性が多い職場なので、女性特有のいじわるな雰囲気があったり陰口なども多い。

来年度より中間管理職になるため下からも上からも挟まれて難しい立場になるだろうと思うと悩みのたねである。

また職場の同僚だけでなく、子ども達との関係や子ども達をとりまく大人たちとの関係も大事で、特に保護者対応は頭を悩ませる最大の人間関係かもしれない。

保護者の中には過剰に心配性であったり、子どもに対する興味関心が薄かったり、大多数が気にもしない事が気になる保護者もいたりで、

対応を間違えてしまうとクレーマーになってしまうので難しい判断を強いられる。

一番大変なのが、子ども達同士の喧嘩に対する対応で、保護者にも報告などしなければいけないが、子ども達よりも保護者同士が根に持ったり、

あの子は乱暴だからとレッテルを貼る保護者もいたりして、その板挟みになると悩みのひとつである。

そんな様々なトラブルに中間管理として対応していかなくてはいけないのかと考えると胃が痛い思いである。

一つ目は、私の10歳ほど年下の男性保育士が、

27歳以上の女性は「ばばあ」だといい陰でばばあと言っている事や便利な人として扱ったり、横着な口の利き方をするため腹が立つことが多い。

例えば、私の園では、午後のおやつはホールに集まってみんなで食べるのだが、その時間に担任の先生の負担を減らすために掃除をしていたのだが、

それがいつの間にか当たり前になって、

その男性保育士がある日「先生!掃除は?」というので

「はい?掃除してませんけど?」と言うと

「おやつを食べてる時間に出来ないんですか?」と言って来た。

これに私は掃除で子ども達から目を離す時間を作るよりも、子ども達に目を向けて欲しいと思いやっていた掃除を、いつの間にか勝手に

「するのが当たり前」と言う風に判断されてしまったことや、

その男性保育士が私に対してだけ横柄な口の利き方をすることに悩んでいた。

そのため園長に相談し「どうにかする」と約束し現在に至る。

今のところその男性保育士はおとなしくなったが、時々横柄な口の利き方をするため言い返すようにしている。

女性だけの職場は難しいと思っていたが、男性がいても同じことだと感じた。

そんな保育士の世界がイヤになって介護JJ(ジャストジョブ)で今は介護職としてヘルパー業務として働き始めたところです。

保育にも介護にもいろいろあるとは思いますが、自分で決めた道です。

とりあえず数年間は介護の仕事をがんばってみようと思います。