ジョブメドレー口コミ評判が最悪でしつこい?登録した感想まとめ

ジョブメドレーはとりあえず登録しておくべき介護系に特化した転職サイトのひとつです。

ケアップ
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僕も当サイトで紹介しているいくつかの介護系に特化した転職サイトなど登録しておりますが、それぞれに転職サイトには特徴があります。

電話でサポートしてよい求人案内を定期的にしてくれるところや、

介護派遣に特化して転職サイトであれば無資格・未経験でこれから介護の仕事をしてみたい方向けの転職支援サービスをおこなっているところもあります。

そんななかでジョブメドレーの特徴といえば、自ら検索するサーチ型となりますので、自分のペースで職探しが可能なところがおおきなメリットです。

いうなれば、転職サイトのエージェントからのしつこい電話や催促がいっさいないという点です。




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ジョブメドレー口コミサイトでの評判は本当に最悪でしつこいのか?

ケアップ
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このあたりはおそらくそのあたりがサポート体制が悪いなどいう評判や口コミの原因ではないのかと思うわけです。

ジョブメドレー側からの電話でサポートがない、だからジョブメドレーは最悪で登録してもムダだ、などという最悪な口コミ評価などみかけたことも実際あります。

それと基本的にジョブメドレーは介護福祉士などの資格を持った方に有利な求人案件が多いので、そのあたりも無資格の方などは最悪だという口コミにつながっているのかもしれません。

それでもジョブメドレーでは電話がしつこいということはいっさいないので、とりあえずジョブメドレーに登録しながらどのような求人があるのか下調べをしてみる。

それでほかのエージェントの電話や対面サポートが受けられる「介護系の転職サイト」に登録してみるというパターンがよいかもしれません。

ジョブメドレーでの評判や口コミ実際に登録した感想を書きます

体験者の声
体験者の声

わたしはマッサージ師の視覚を所有しており、この6月から訪問マッサージの仕事をするための職場に転職しました。

ジョブメドレーを利用して転職に成功しました。

転職先オーナー自らがハンドルを握り、わたしたちはその車に乗って、実際に顧客の自宅を訪問してマッサージを行う業務で、お客さんは後期高齢者の方です。

立ち上がったばかりの会社で、従業員はわたしを含め4人、うち実際にマッサージ業務を行うのはわたしともう一人の同僚です。

それまではマッサージ師として幾つかの職場を転々とし、今の食につくまでは1年ほどとある就労支援施設で働いていたのですが、マッサージ師としての仕事をやはりしたく、ハローワークに相談に行きました。

それでもハローワークだけだと不安になりジョブメドレーにも登録してみました。

そしてこの職場とであったわけですが、その日にオーナーから電話をいただき、速面接、速採用という運びになりました。

あまりのオーナーの行動力とスピードにわたし自身が少々めんくらってしまったといったところです。

2ヶ月ほど働いてみての印象は、正直言って会社自体も立ち上がったばかりですし、

いろいろと厳しい面も確かにあって安定した生活を得られるぐらいの給与をいただけるに至っていないのが正直なところですが、

仕事自体や人間関係は大変良好で、今まで働いてきたどの職場よりも生き生きと働けています。

何よりお客さんの声や感想、そしてご高齢の方からの生の声、貴重なお話などを聞けることが楽しくてしかたありません。

オーナーも同僚もとても気さくな方でユーモア溢れる大変楽しい職場でした。

今の職場に対しては申し訳ないぐらい悩みという悩みはありません。

しかしこれから時期を重ねると何か不都合や不満が出てくるかもしれませんが、そのつどみんなで話し合ってみんなで解決していこうというスタンスでやっているこれからの職場です。

足手まといにならないよう、しっかり歯車となって働くことができればと考えています。

わたしは視覚に障害がありマッサージや鍼灸の国家資格を保有していますが、学生の頃、おは図化しながらあまり成績がいいほうではなく、就職活動をさせてもらえなかったという過去があります。

しかし国家試験に通ってしまい、就職先をどうするかという話で慌てて探したのですが、お世話に鳴った恩師の紹介でとある個人経営の地理要因に努めることになりました。

社会人になって初めての職場です。

実際にお客さんと相対してお金をいただくということで、学生のようなあまっちょろい気持ちではやっていけないと思い職場の入り口を入ったのですが、社会人になって1日目か2日目かそれぐらいで「この職場、辞めたい」と思ってしまいました。

二日酔いで出勤してくる人、挨拶をしてもろくに返してこない人、委員長は朝くるなり控え室にゴロンと寝転がって誰かの悪口、噂話を誰に話すというわけでもなくグチグチグチグチ言う。

夜、帰るときも繁華街を通って帰らなくてはならないのですが、日付をまたぐこともしばしばで、ある日などは飲み屋のお姉さんらしき人がお客の男性にボコボコに殴られている場面に遭遇したこともありました。

お客さんがまばらだったり待ち時間が長いと矛先は一番下っ端のわたしに向いてきます。

「役立たず」などと罵声を浴びせられたりすることも増えてきて、2年経ったある日、もう我慢の限界だと思い職場を飛び出して、そのまま退職しました。
今思えば若かったんだなー。

あの頃の思い出は今思い出しても辛いです。

ですがあれがあったから今があるのかもしれません。

ジョブメドレーに登録していたことで、次の仕事場もスムーズに決まりました。

今は温かい職場の人と今は楽しく仕事ができています。

本当にありがたいことです。

ジョブメドレーで再就職した最悪な女性についての感想まとめ

体験者の声
体験者の声

同僚の40代後半女性についてです。この春から入社した方で、前職は全く違う世界でお仕事されてきた方でした。

会社の後輩でありながら、人生においては大先輩であるその人ですが、何分業界未経験なので、教えることが本当にたくさんあります。

そんな時、どのように伝えるべきか、言葉遣いやタイミングに非常に気を遣います。

過ごしてきた世界が違うためか、時々あまりに感覚のズレを感じて言葉を失ってしまうことも…。

放っておけば仕事が成り立ちませんが、その歳になってそんなこともわからないの?と思ってしまう場面も多々あり、なんともモヤモヤしてしまう毎日です。

年齢というところにも関わるかもしれませんが、やはり同じ一年目でも新卒の人より吸収力は低く、同じことや、ついさっき伝えたことを再三繰り返し伝えなければならないこともしばしば。

結婚はされていますが、どうやらお子さんはいない様子。

仕事よりも自分の時間を優先させがちな所も見られ、もっともそれが悪いこととは思いませんが、そもそも仕事に対するモチベーションが違う気がしてなりません。

小遣い稼ぎ程度に思っているのかなぁ、なんて考えては、なんとも煮え切らない思いで悩んでいます。

前の職場での話ですが、 春に人事異動があり、部署のリーダーが変わりました。

私がいる部署ではありませんが、そこの部署とは常日頃密に連携を取っていかなければならず、むしろ2つで1つの部署のような感じです。

リーダーが変われば組織が変わるのは当然。

その部署は1人の正社員の下に数名の非常勤職員で動くという構成で、必然的にワンマンになってしまいがちという特徴がありました。

前のリーダーは、常に適材適所で非常勤職員を動かしていく方で、年齢や適正などを見ながら随時仕事を振っていました。

ところが、新しいリーダーは仕事に公平さを求める方で、仕事は当番制で全て均等になるよう、非常勤に振る方でした。

まず不満が出始めたのは年齢層が高いところから。

夏は炎天下の中、冬は寒空の下外に立っていなければならないこともある仕事です。

前のリーダーの時にはその手の仕事を軽減されていた方たちでした。

リーダーが変わって、前より仕事が辛くなったと。

長期的に休みを取る職員も出てきました。

そんな不満が聞こえてくると今度は若手層が、じゃあ今までその減らされてた分の仕事を私たちが引き受けてきていたんだよと、非常にギクシャクした雰囲気になってしまいました。

その後、彼女はもともと介護職をしていた経緯もありジョブメドレーで介護職に戻ったということです。

いやはやいろんな方がいらっしゃりますよね。

ジョブメドレーは最悪でもしつこいとうわけでもない理由を説明したいです

体験者の声
体験者の声

一緒に働いている先輩から、入社した時からずっと無視されています。どんなに無視されても、こちらからは最低限の挨拶をします。

なぜか挨拶だけは視線を合わせずに必ず返してくれるところがせめてもの救いでした。

その職場の先輩のおかしいところは、一切仕事をしない事です。

常にタバコ休憩とやらで、本当に職場にいないんです。

午前3回、午後4回、5回目のタバコは喫煙所にすら行かず、職場で吸うのです。

付き合いずらいと感じている私は気楽ですが、ここの職場は、上司、先輩、私の3人で回しているので、私が入職する前は上司が一人で仕事していた事に気がつきました。

先輩の態度があまりにも変なので、上司に相談したところ、

「実はな…」ここでは書き込めない様な事実を教えてくれたのです。

それを聞いたら私も仕方がないと、責められないだろうと思い、先輩を同情する様な目で見始めてしまいました。

対立するよりはいいのでしょうが。

うちの部署には、時々来る上司が、とにかくセクハラ発言がひどいのです。

「肌に触るとピンと跳ねる様だろうね」

「今夜元気そうだから付き合って」

「そういう時も元気だろうね」など、褒め言葉に混ぜては、気持ち悪い言葉の数々。

それでも逆らってはいけないとただただ耐えていました。

1番ひどいのは、職場に黒の紐のパンツを持ってきて、置いていった事。

上司は興奮して1番楽しそうにしていますが、部下である女子社員は引きまくりで、 当然ですね。

私達も上司に媚びる様な発言を繰り返し、上司が受け入れられていると錯覚させてしまったのも悪いだろうと思い、皆でハッキリと「セクハラです」と伝えました。

以後、黒の紐のパンツはどこに消えたのか無くなり、セクハラ発言をする事もなくなり、暇潰しに私の部署に来ることも少なくなりました。

時には主張することも大事だと考えさせられる出来事でした。

それでもそれもつかの間・・また以前と同じような境遇に。。

それから以前から興味のあった介護職に転職しました。

ジョブメドレーという介護転職サイトに登録して無事によい好条件の介護施設に転職することができました。

人生はこれからだと、自分にそう言い聞かせているところです。

さあ、がんばるぞぉー。