【TSUTAYA】邦画ドラマ映画おすすめレンタルランキング2000

悩む女性
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TSUTAYA(ツタヤ)で邦画のドラマや映画のおすすめ最新のレンタルランキングみたいなのがあればぜひ参考にしたいです。

その悩みを解決します。

まず結論から申し上げますと、今年度レンタルランキングベスト1に輝く

【TSUTAYA】邦画ドラマ映画おすすめレンタルランキング2000ベストヒット作品は(ドドドドドドドド)←太鼓の音

2000年今年度の1位は「恋はつづくよどこまでも」に決定です。

最初は、よくあるドジな看護師が奮闘する物語で医者と結ばれて終わりだろうと思っていたのですがなにかこのドラマは違いました。

なんとなく先は読めてしまうのですが、ヒロインを演じる上白石萌音さんがいい演技をされます。憎めないような、ついつい応援してしまうような自然な感じがいいです。

佐藤健さん演じる天堂先生のことが好きでたまらないというのが伝わってきます。

天堂先生と結ばれたから、2人で遊園地にデートに行ったり髪乾かしてもらったり、御曹司と取り合いになったりと事件が毎回あって飽きませんでした。

同じ女性として、天堂先生とのイチャイチャシーンは羨ましかった。私もあんな先生と付き合いたいです。

あの人気ドラマ「恋はつづくよどこまでも」は、TSUTAYA(ツタヤ)店頭でのレンタルDVD&ブルーレイでの視聴もよいですがTSUTAYAディスカスでの無料視聴&レンタルDVDがおすすめです(2020年7月22日入荷予定)

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【TSUTAYA】邦画ドラマ映画おすすめレンタルランキングをランダムにここから紹介していきます!!

わたしが今までに観た、一番好きな「ドラマ」は「ハケンの品格」です。

主人公の大前春子(篠原涼子)は特A級のスーパー派遣として、食品会社S&Fに派遣されることろから物語は始まります。

見どころは何と言っても大前春子のキャラクターと、他の社員との掛け合いです。

大前春子は一見、誰にも心を開かない一匹狼に見えますが、実は誰よりも人情深い、さみしがり屋な性格です。

派遣社員でありながら、どの社員よりも仕事の出来て、かつ厳しい大前春子は、最初は社内の嫌われ者になってしまいます。

しかし、問題が起こると必ず自身のスキルを使い、仲間を助けてくれます。

その姿を見て、だんだんと周囲の社員も大前春子を評価し、皆が尊敬する人物となっていきます。

社員の一人である東海林主任(大泉洋)のキャラクターも斬新で、大前春子との歯に衣着せない言い合いは、毎回見ていてとても面白いです。

【TSUTAYA】邦画ドラマ「おっさんずラブ」もおすすめです

最初はおじさん同士の恋愛物でしょ?と見ないつもりでしたが、友人から勧められて見てみると、毎回笑いが止まりませんでした!

田中圭が演じる春田のダメ男っぷりも面白いのですが、個人的には、吉田鋼太郎さんが演じる黒澤部長が最高に萌えです。

いつもは悪役や渋い役が多いのですが、このドラマの中では、見た目はクールで頼り甲斐のある部長ですが、中身が少女の様で本当にけなげで可愛すぎます。

そしてまた、妻の蝶子さんとのやり取りもありえない事だらけで、思わず大爆笑してしまいました。

映画版も個性的なキャラが多く絶対観た方が良いです!また続編でドラマをして欲しいです。

【TSUTAYA】邦画ドラマ映画映画「タイヨウのうた」もおすすめ

作品のテーマが、病気や恋愛を描いていて、私は作品の雰囲気に、とても惹かれました。

病気に対する認識が広まったばかりか、とても若者にヒットするような内容だと感じ、全部見終わった時に、感動を覚えました。

内容は、とても綺麗にまとまっていて、終始ゆったりとした時間の感覚がし、これが作品の雰囲気なんだなと思いました。

ヒロインが病気を持っているからと言って、個人的に言えば、あまり泣ける感じではなく、あっさりとした感じで終わったので、作品を見ている途中で泣けるということはありませんでした。

しかし、音楽や、美術的な面で秀逸な映画で、私は描写の質素なところを気に入りました。

ドラマ版の「タイヨウのうた」を観て、終始ハラハラしました。

私はヒロインに共感できたし、つい目で追いかけたくなるタイプの、ヒロイン像があって、本当に毎週毎週ドキドキしながら放映を待っていました。

内容は、終始せつなく、はらはらさせる要素があって、最終回では、本当に泣けました。

一人の女の子が戦っている様子が、あまりにもドラマチックで、こんな風に強く生きられたら良いなと、作品から強く影響を受けるほどです。

落ち込んだとき、本当に現実を忘れるほどにはまりました。

起承転結が上手く出来ていて、私は飽きずに最後まで見ることが出来ました。

ヒロインの目標が、人を惹き付けるよな、そんな脚本です。

ぜひこの機会にTSUTAYAディスカスで実質無料で視聴してみてください。

【TSUTAYA】邦画「海猿THE LAST MESSAGE」もおすすめ作品

確か海猿シリーズの3部目だったと思います。

伊藤英明をはじめ潜水士たちのかっこよさの虜になり、ドラマからずっと欠かさず見てました。

筋肉質な若い男性がたくさん出演しているので、見ているだけ楽しくなります。

海のなかに立つ石油プラントの事故現場での救助、という内容です。

ドラマでもこれまでの作品でももちろん海が舞台になっているのでいつも息苦しい気分で見ていましたが、これは今まで以上に私自身も苦しくなりました。

好きなシーンというか心に残ったセリフが、加藤あいの「子供は私が守る。でも私のことは誰が守ってくれるの?」です。

愛する夫が死んでしまうのではないかという不安の中で出た言葉だと思います。泣きました。

既婚で夫を愛する女性ならば誰もが共感できるセリフでしょう。

最初から最後までハラハラする内容で、若いカップルにおすすめしたい作品です。

それと私自身がエンジニアという事もあり「下町ロケット」シリーズは何度も繰り返し作品を見ています。

「純粋に夢を追いかけるということの難しさ」、「企業として社員を食べさせていくことの難しさ」、「新しい技術がどれだけ大切なものであるか?」という昨今のエンジニアリングにおける課題をコンパクトに1つ1つ取り上げていると感じました。

上記の各要素のどの要素が不足しても(もしくは、1つの要素に固執しても)、「社員の心が離れる」、「トップが不正に走る」等の事態が発生することを繰り返し教えてくれる教科書のような側面もあると思います。

サラリーマンである自分自身の立場や考え、仕事場での出来事とリンクさせながら視聴することで、共にビジネスマンとして戦っているという感覚になれるため、非常におススメの作品です。

「ダブルフェイス」というスペシャルドラマも面白かったですね。

西島秀俊さんと香川照之さんがW主演の作品で、警視庁とヤクザのグループにお互いがスパイとなり潜入する中で、バレるかばれないか、どちらが先にスパイを探し出すのか、という点が見ごたえがあり、展開がハラハラしていて面白い。

西島さんの役は、もともとが刑事で、警視総監直々にスパイを頼まれ、ヤクザのグループにもう何年も潜入し続けているという人物で、刑事として戻りたいと思っている。

特に見ごたえのあるシーンは、西島さんの演技力である。ある事件を解決できれば刑事に戻れる、

という約束のもと、スパイを続けるのだが、その中でヤクザ側のグループ内での絆や、板挟み状態による葛藤などが、共感は難しいが、西島さんの演技力で伝わってきて、重く悲しいシーンが見ごたえがあって良い。

「ボクの妻と結婚してください」もTSUTAYAでレンタルおすすめ邦画

主人公が余命宣告を受けた後、自分の妻の再婚相手を探す、という内容の映画です。

悲しくて切ないはずなのに、主人公は愛する家族の前では涙も見せず、必死に残りの人生全てをかけて妻を幸せに使用という強い気持ちが伝わり、感動しました。

自分がもし同じ立場であったなら、ああいう風には振る舞えないだろうなと思いながら見ていました。

そして、主人公だけでなく、主人公の妻も、夫を愛し、家族で過ごすことができる残りの時間を一生懸命に生きていて、本当に泣けます。

原田泰造が脇役として出ているのですが、彼もいい味を出しており、映画としてもかなりまとまっていて飽きがなかったのも好印象です。

朝の連続テレビ小説「あさが来た」も好きです。

毎朝起きるのが楽しかったです。

激動の時代を革新的で男前な女性が大股で歩くようなドラマが最初から最後まで魅力的でした。

主人公のあさが今までの朝ドラの主人公とはまた違う個性があって好きでした。

また朝の周りの人達も魅力的でついつい気になりました。

話題になったあさを密かに慕う「五代さん」とあさの旦那様の男前の個性の対比も面白かったですし、女中さんたちや奉公人(後に社員)たちも個性豊かで物語の幅も広がり人間模様も話せば複雑でも観ればすぐにわかるような表現が素敵でした。

一人の女性の人生が生き生きと描かれていて連ドラの中でも1番の作品だと思います。

「mother」というドラマも非常にみごたえのあるドラマです。

児童虐待や母性を扱う社会派のドラマで、決して明るい話ではないものの、俳優陣の高いレベルの演技もあり、物語に引き込む力が非常に強い作品だったと強く印象に残っています。

物語自体も興味深いものでしたが、何よりも本作の二人の主人公役である松雪泰子さんと芦田愛菜さんの演技に引き付けられました。

松雪泰子さんは幅広い演技をされる女優さんですが、本作における薄幸そうで少し陰があり、それでいて内に秘めた強い芯(母性)がある女性という役どころは非常に嵌っていた印象があり、松雪泰子さんが出演された作品では、本作が一番好きであると言えます。

また、本作は芦田愛菜さんの出世作とも言われますが、その評の通り、本作における虐待を受けた幼女役としての芦田愛菜さんは、怪演といって差し支えないほどに魅せる力がありました。

旧作でも人気なTSUTAYA(ツタヤ)邦画ドラマ映画おすすめレンタル特集

TBS系で1995年放映に放送された「人生は上々だ」のドラマ作品もおすすめです。

木村拓哉(元SMAP)と浜田雅功(ダウンタウン)のW主演で話題になりました。

木村拓哉さんはヒットドラマを連発した、いわゆる『視聴率男』ですが、浜田雅功さんもそれに負けないぐらいに良い味を出しているように思います。

浜田さん演じる内藤八郎は元ボクサーで、ヤミ金の取り立て人。

借金を回収するのに関西弁で怒鳴りまくり、さすがの凄みを出しているのですが、一方で、借金まみれでギャンブル狂いの大上一馬(木村拓哉)を放っておけないなど、心優しい一面を持っています。

物語が進行していくにつれ、お互いの立場も変わっていき、人生の浮き沈みがコメディタッチで描かれていきますが、テーマとしてはやはり友情だと思います。

「GTO」のドラマもとても印象に残ってます。

とにかく反町隆史が、金八先生になろうとするドラマ(と言ってしまっては身も蓋もないですが)と言えるかもしれません。

金八先生の本家の方も、一時期インタビューで(武田鉄矢氏が)「打倒GTOで頑張ってまいります」とか辛口コメントをしていたのを覚えています。

このドラマきっかけで、反町隆史と松嶋菜々子結婚したんだよなあとか、そういう余計なことを考えてしまいますが、学園物で痛快な感じで、あんまり難しいことを考えないで楽しめるドラマだと思います。

このドラマに出てた子役の人たちも、その後有名になっていった人もいるから、結構エポックメイキングだったんだろうと思います。からっと、湿りっ気の少ない金八先生という感じです。

「結婚できない男」”まだ”じゃない方の「結婚できない男」のドラマもおすすめです。

阿部寛が好きで、このドラマが面白くて続編が最近放送された、ということで後追いで見たので、古いドラマですが、面白かったです。

独身をこじらせた阿部寛の演じる桑野さんと、阿部寛自身がどうしてもかぶってしまって、適役だと思います。

内容的にはちょっと変な設定の恋愛ドラマ、ぐらいですが、コメディタッチで軽い気持ちでフラっと見れて、基本的に一話完結なので、しっかり見てなくてもついて行けるのがいいです。

ドラマはご飯食べたりしながら、ついでに見るので、個人的に重要なポイントです。

レンタルビデオ、スーパー、ステーキ、赤ワイン、クラシック、のルーティンを崩さない阿部寛の生活と、そのルーティンに現れる、ちょとした感情の機微が面白いです。

ドラマ「SUITS」もおすすめです。

織田裕二と鈴木保奈美が再度の共演で注目されたドラマです。

織田裕二が大好きで、久々の主演ドラマだったのでとても楽しみにしてました。

結果、最高におもしろかったです。なんで織田裕二はあんなにわざとらしいのにかっこいいんだろう?

いや、わざとらしくなければ織田裕二じゃない!というくらい織田ワールドができあがっていると、個人的に思います。

そのほかのキャストも素敵でした。小手伸也さんはこのドラマで初めて知りましたが、このドラマにぴったりでした

もともと外国のドラマのリメイクのようなので、ちょっと大げさな動きがドラマの雰囲気にあってるように思います。

そして中島裕翔、ジャニーズとは思えない洗練された色男です。また続編がやるということで楽しみにしています。

またツイッターなどのSNSで調べておりますと邦画映画やアニメ作品が月額500円で見放題で視聴できる動画配信サービス「アマゾンプライムビデオ」で視聴しているユーザーも多いということがわかりました。

月額500円というワンコインで見放題のフル動画作品が堪能できるところも「アマゾンプライムビデオ」の人気のゆえんなのでしょう。

旧作でもレンタルしたくなる名作【TSUTAYA】邦画ドラマ映画おすすめ2000

映画「そして父になる」がおすすめです。

もしも自分の子供が違っていたら?そんなことはあり得ないとは言いきれないため、この映画はすべての親子に見て欲しいです。

愛していたのは、大切なのは血縁なのか、それとも共に過ごした日々なのか。

元々、自分の子供に不満を持っていた良多は、取り違えが発覚しても、どこか冷めていました。

もしかすると愛情はないのかと、本気で思ってしまうほど、その態度は冷静でした。

ですが、本当の家族の元へ戻った慶多が撮った写真を見た良多が、慶多への愛情を実感するシーンが好きです。

慶多を迎えに行った良多が慶多を思いっきり抱き締めて、本当の親子になるシーンに涙が溢れました。

血の繋がりよりも、もっと深いものが感じられる映画でした。

「池袋ウエストゲートパーク」もおすすめです。

この作品は、石田衣良さんの原作を宮藤官九郎が脚本を書いて、当時話題になっていたドラマです。

池袋を根城にする元不良やカラーギャングたちが、事件に巻き込まれていくというのが主なストーリーになっています。

TOKIOの長瀬智也さんや加藤あいさん、窪塚洋介さんなど人気アイドルや人気俳優が勢揃いしていて、戦闘シーンなどは迫力があって、毎回楽しみにしていました。

話が進んでくると、次第にギャング抗争が激化していく中、ストラングラー事件による被害者だと思われていたのが、意外な人物の仕業だったというサスペンス的な要素は、とても面白かったです。

映画「白夜行」も好きです。

タイトルどおり、日の当たらない白夜の中で生きているかのように、最初から最後まで暗くて重い内容です。

ただ1つ救いなのが、山田孝之と綾瀬はるかがそれぞれ演じている主人公が、唯一お互いを信じて生活している点です。

その主軸がなかったら、自暴自棄になってしまいそうなストーリーなのです。

あと、武田鉄矢が二人が子供の時に犯罪を犯したことに気づいて、十数年経っても追い続けているのですが、そのいたちごっこも見所です。

山田孝之と綾瀬はるかの子供時代を演じた二人が良い味を出してるんです。

二人は一話しか出演してませんが、ずっと頭に残ります。

余談ですが、その子役の二人が今も俳優としてドラマや映画に出ているのは、嬉しいところがあります。

【TSUTAYA】邦画ドラマ「野ブタをプロデュース」もおすすめ

他者に気に入られることがすべてで生きてきた人、他者の目線を気にして自分を出さずに生きてきた人、他者の目線に気にせずあるがままの自分を生きてきた人、3人それぞれの価値観だったり、生き方が描かれていて、当時中学生だった私にはすごい衝撃を受け、人間関係の難しさを知ったドラマでした。

自分という一人の人生だが、家族がいることの幸せだったり、他者がいないと生きていけない人間のもろさだったり、寂しさだったり、自分ならこういうときどうするだろうと考えさせられるドラマだった。当時人気俳優たちの学園ドラマだったこともあり、曲やセリフもキャッチーだったことも印象的です。

「君の名は。」は何回も見ました。

なんというか最初は期待をせずに見に行きましたが、音楽、きれいさに引き込まれました。

音楽では、RADWINPSのスパークルは本当に巻き込まれるというか、あのシーンでは絶対に泣いてしまいます!

あと二人が最後出会うシーンが一番心に残ったかなと思います。

何度見ても、同じところで泣いてしまうんです。

ちょっとぜいたくを言えば、あの後は、どうなったのかが気になります…そして、神木隆之介さんと上白石萌音さんの声が本当に好きでした。

自然な演技だなあと感じます。感情がこもってるというか。

あとは、学生っていうのがよかったのかなと思います。

二人とも学生時代で、結果時空を超えていて、すごく感動する作品でした。